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スタッフの声

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Qチェスターと他の一般的な会計事務所の違いを教えて下さい。

A数ヶ所の会計事務所で法人税等一般的な税務の実務経験が6年程ある状態で入社しました。
チェスターは、会計事務所の中ではベンチャー企業的な部分があり、日々新しいことに挑戦していますのでいつも新鮮な気持ちで仕事ができます。

Q相続税の仕事をする上で特に気を使っていることはどんなことですか。

A今までの継続的なお付き合いがある中小企業等のお客様と異なり、スポットの個人のお客様が多いので、短い期間で信頼関係を築けるように気を使ってます。
また、今までと異なりお客様は税金の知識が殆どない方ばかりなので、専門用語はあまり使わずわかりやすく説明することも心掛けています。

Qチェスターの雰囲気はどうですか?

A事務所全体の平均年齢は30代前半であり、フレッシュな人材が多く、明るい雰囲気です。
また、代表2人の年齢も30代と若く、フランクに色々なことを直接話せるので風通しが良い事務所だと思います。これまで働いてきた会計事務所の中では、最も風通しがよい事務所だと感じています。自分のやる気次第で手を挙げたり、意見を聞いてもらえるので、やりがいがあります。

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Qなぜ、チェスターを選んだのですか?

A会計業界も多様化する中で専門的なスキルを身に付けたいと考え、相続税、資産税専門であるチェスターを選びました。また、今度の高齢化社会においても相続税等のマーケットが拡大するのではないかと考えていたのも理由の一つです。

Q会計士試験合格者で税理士受験生と異なり税金の勉強をあまりしていなかったようですが?

A会計士試験にも租税法とういう科目はありましたが、相続税は試験の対象ではなかったため相続税の知識はほとんどありませんでした。
入社してから書籍を読み、先輩方にも教えてもらいつつ相続税を勉強しました。入社前に心配していたほど大変ではなくOJTで十分対応できました。

Qチェスターでは主にどのような仕事をしてますか?

A相続税の財産評価が主な仕事ですが、それ以外にもHPの原稿作成や所得税申告書の作成もしています。
最近は、先輩と一緒にお客様の前に出て、相続税申告の契約から業務完了まで一連の手続きを経験することができてます。

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Q大阪事務所の雰囲気はどんな感じですか?

A大阪事務所メンバーは、普段は黙々と仕事に集中しながらも、業務上の質問や相談、たまの雑談などコミュニケーションは欠かしません。毎週1回ランチ会を有志で開催しています。平成28年6月に本町に事務所を移転した当時の職員は5名でしたが、平成29年7月現在で13名の職員が在籍しています。今後の人員増加に伴い引越する可能性もあります。

Qある一日の流れを教えてください。

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Q他の税理士事務所とはどのように違いますか?

A「相続税」を専門としていることに尽きると思います。だからといって、相続税以外の業務(一般的な資産税業務)は一切しない、ということではありません。お客様の要望に応じて、生前対策はもちろんのこと、不動産賃貸業を営んでいる不動産オーナーの所得税や同族法人の法人税申告をお手伝いすることもあります。
しかし、チェスターは「資産税」のなかでもさらに「相続税」に特化していると謳っているだけあって、相続税申告案件をお手伝いする回数は、他の事務所と比較して多いと思います。

Q東京事務所の人たちとどんな関わり方をしていますか?

A業務中に生じた疑問や論点で判断に迷うところは、東京事務所の案件で事例がないか、または関連資料がないかを、メールや電話で質問をさせてもらっています。
それ以外に、クライアントが不動産を関東圏内に所有している場合には、東京事務所のスタッフに現地調査をお願いしています。(逆に、大阪事務所スタッフが、東京事務所のクライアントが近畿圏内に不動産を所有している場合には、現地調査を代理で行くこともあります。)

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Q事務所の雰囲気はどうですか?

A人間関係に壁がない組織風土ですので、分からないことや聞きたいことを気軽に相談できる雰囲気です。

Q今の仕事で難しいと思うことはどのようなことですか?

A私は、相続税の財産評価を中心に仕事をしておりますが、土地の評価が難しく奥が深いと思います。
世の中に同じ土地はないので土地ごとに様々な論点があります。難しい土地の評価に頭を悩ませることもありますが、専門性が高くやりがいがあります。

Q佐藤さんはすでに税理士有資格者ですが、将来の目標を教えて下さい。

A今後は専門性を高めて、特定の分野のスペシャリストになりたいと思います。チェスターは相続税案件を多数扱っており、このまま実務経験を積むことができれば、将来は資産税・相続税の分野でより力を発揮できると感じています。

Q税理士受験生に何かメッセージはありますか?

A税理士受験生の方には、メリハリを持って勉強に取り組んで頂きたいです。
仕事、勉強、プライベートと、忙しいと思いますが、疲れたら休む、元気な時は勉強に集中する等、オンとオフをしっかり分けることで、勉強の集中力や効率があがると思います。

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Qチェスターの印象はどうですか?

A代表の2人も若く、職員に同世代も多いのでフランクに色々なことを先輩方に話せます。
また、数か月に一度ほどランチミーティングと称して代表の2人とランチを一緒にでき、仕事以外の普段話せないことも代表と話せるのが貴重な時間です。

Q仕事と受験勉強の両立はできていますか?

Aはい、残業も個々の判断に任されていますし、勉強に時間を費やしたい時は勉強できる環境にあります。
また受験勉強中のスタッフもいますし、近くに税理士の方がいるのはモチベーションに繋がります。
将来に役立つ仕事をしながら、勉強もできていますので、とてもいい環境で仕事ができていると感じます。

Q仕事内容を教えて下さい。

A相続税申告についての一連の業務を担当させて頂いています。未経験者でも丁寧に教えてもらえますので、 安心です。また単純作業だけでなく、実際に評価や特例の適用可否をまずは自分で判断し、その結果を先輩がチェックするという流れですので、一通り任せてもらっていることで責任感ややりがいが生まれます。

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Qこの仕事のどういうところにやりがいを感じますか?

A端的に言えば一筋縄では行かないところでしょうか。
「税」というものは、ヒトとカネが絡む全ての場面に登場します。しかしその内容や計算方法は大変複雑で、一般の方には理解に苦しみます。
その税を趣旨から紐解いて分かり易く説明し、かつ合法的な範囲内で最小の課税となるようにする、といった使命的なものを一つずつクリアしていく事にやりがいを感じます。

Q今の大槻さんの目標を聞かせてください。

A資産税業務の中で誰にも負けない得意分野を作ることです。
自分は前事務所で法人監査を4年間担当してきましたので、特に同族会社における事業承継設計を追求したいと思っています。
あとは何と言っても税理士試験の残り1科目を取得して早く税理士になることです。税理士になったら税務調査等、最前線に立って納税者の権利を守りたいです。

Q風通しがいい組織と聞きますが、どういった点にそのようなことを感じますか?

A結論、代表との距離が近いです。ちょっとした意見、相談でもまずもって親身に聞いてくれます。
また「現場の声」という委員会も現場スタッフにより設置されており、働きやすい職場づくりのマインドが基礎にあります。

Qこれからの将来、チェスターのどういったところに期待していますか?

Aやはり相続税分野で日本一になるという目標達成です。
相続で困っている人を一人でも多く手助けをするチームの一員として頑張っていきたいです。
また近年の富裕層課税強化、課税ベースの拡大により今後さらに生前対策が大変重要となってくるかと思います。
リタイアからエンディングまで、安心できるライフサポートができればと思っています。

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Q前職(直近)は何をしていましたか?社会人経験がある場合は、これまでの社会人経験内容と年数を教えて下さい。

A【直近】個人の会計事務所に約3年勤務
主に法人税申告と所得税申告を行っておりました。クライアント先は飲食業からセミナー業、小売業、不動産管理業など多岐にわたる業種の法人税申告のお手伝いを年間約30社させて頂いておりました。

【その前】結婚式場でマネージャー職5年
結婚式場においてマネージャー職として、披露宴当日の会場の運営を主に行っておりました。

Q前職を転職しよう(就職しようor再度働き始めよう)と考えたきっかけは何ですか?

A税理士という職業を目指そうと思った際に、誰でも出来ることをしていては自分の価値が見出すことが出来ないのではないかという思いもあり、税理士の中でも何かの専門家になりたいと考えておりました。
そんな中、税理士業界について調べてみると、税理士でも相続税という税目は誰でも計算が出来るものではないということを知りました。更にこの高齢者が増えてくる世の中の情勢を考えてみると、相続税という分野に特化することは、今後税理士という業種の中でも価値があるものになるではないかと考えるようになりました。

Q仕事をしている上でのやりがいと大変なことを教えてください。

A
≪やりがい≫
これはもちろんのことですが、業務が完了した際にお客様から「相続についてチェスターさんにお願いして良かった」と言ってもらえることです。
相続は大事な身内の方がお亡くなりになって、今までしたこともない手続きを10ヶ月という短い時間の中で行わないといけません。10ヶ月という時間は、親族の方にはとても短い時間で、悲しみが癒える期間ではありません。この短い期間に行うことはたくさんありますので、手続きの一つ一つを丁寧に説明し、お客様と一緒に相続手続きのお手伝いをさせて頂くことが私達のお仕事です。
つまりこの仕事のやりがいはと聞かれた場合、私は、お客様から「相続についてチェスターさんにお願いして良かった」と、この一言を言ってもらえることに尽きると思います。

≪大変なこと≫
通常の会計事務所の業務である法人税のクライアントは、会社の社長様になりますので、税金についてある程度の知識がある方や、会計事務所とのお付き合いを長年されている方々がほとんどだと思います。
ただ、相続税申告に関わるお客様は、今まで税理士や会計事務所というものとお付き合いをされたことがない一般の方々がほとんどです。
つまり税金についてあまり知らない方がお客様であるため、会社の社長様に比べて税金というものに対して抵抗がある方々が多いと感じます。
この方々に税金というものを理解して頂くために、難しい専門用語を崩して分かりやすく説明することが大事になりますが、この崩すということが簡単なようでかなり難しいことです。
したがって、仕事をする上で「大変なこと」は、税金というものを分かりやすく説明し、理解して頂くことだと思っております。

Q雰囲気や働く環境を教えて下さい。

A
【社内雰囲気】
私個人のイメージになりますが、会計業界はトップダウンの事務所が多く、従業員が働きやすい環境というものとは、ほど遠い業界であると思っております。また、わからないことがあっても、なかなか聞きにくい雰囲気がある事務所が多いのではないかと思っております。
では、チェスターの雰囲気はどうなのかということですが、チェスターの社内雰囲気はとても良く、わからないことがあれば誰に相談しても丁寧に教えてくれます。
また会計事務所の中には、やることをやっても帰りづらい雰囲気であったり、有給を使えない雰囲気があったりするところが、まだまだ多いと思います。
ただチェスターは、やることやれば定時に帰ることが可能ですし、帰りづらいという雰囲気は一切ないです。
また有給もかなり取りやすいので、連休に有給をつけて海外旅行などに行っているスタッフが多いのも特徴の一つだと思います。

【研修制度】
社内研修制度もしっかりしています。
チェスターに入社してくるスタッフのほとんどが相続税申告をしたことのないスタッフです。私もその一人でした。
相続税申告を行ったことのないスタッフに対しての研修制度というものをかなり重要視しておりますので、相続税申告を行ったことのない方でも安心して入社して頂けると思います。

【他の会計事務所との違い】
他の事務所と違う点はたくさんありますが、その中でも特徴的な3つを紹介させて頂きます。

@他の事務所では中々経験出来ないことが経験できる環境があります。
通常の相続税申告だけではなく、相続に関するセミナーや、書籍の執筆、運営サイトの記事作成などの業務があり、これらの項目は他の事務所では中々経験出来ることではないと思います。
チェスターでは、これらの仕事がある場合に挙手制となっておりますので、めったに経験できないことも、やる気さえあれば経験することができる環境です。

A従業員が仕事をする上で疑問に思ったことは、現場の声として役員に伝えられる仕組みがあります。
この仕組みのお陰で、現場の人間が感じている業務に対しての疑問を、役員や上長から回答を得ることが出来るため、スタッフ全員が仕事に対して納得をした上で業務に取り組むことができております。
 こういう仕組みは、一般事業会社では普通にあることだとは思いますが、会計業界では中々珍しいのではないかと思います。

B無駄な作業を省く仕組みがあります。
仕事をする上で無駄な作業はしたくないと、皆さん考えていることだと思いますが、ある一定規模の会社で働いていると、下記のような事が起こっていることがあります。
Aさんが、かなり作り込んだExcelがある場合に、Aさんは自分のパソコンにデータの保存をしており、せっかく作り込んだデータの社内共有が出来ていない場合において、実はBさんも同じようなExcel作成していたということがあると思います。
この場合、Aさんがデータの共有をしていれば、Bさんはわざわざデータを作成する手間を掛ける必要がなかったことになります。またそのデータが他の従業員の目に触れることにより、より良いExcelに進化する可能性もAさんは潰していることになります。
チェスターではこのような無駄な作業が無くなるように、データの共有というものを常に行っており、無駄な作業に時間を割くことがないような仕組みがあります。
今では相続税申告を行う際に必要な作り込んだExcelは数え切れないほどあり、全従業員の作業時間の短縮に繋がっております。

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Q主にどのような仕事をしていますか?

A私は、主に専門職スタッフのサポート業務をしています☆具体的には、お客様からお預かりした資料のコピーや公図や地積測量図等の不動産の評価資料の取得をしてます。

Qプロフェッショナルサポート業務は多岐に渡ると聞きますが具体的な仕事内容を教えてください。

A具体的には、相続関係図の作成にはじまり、お客様からお預かりした資料のファイリング、土地評価のための基礎資料集め、遺産分割協議書のデータ作成や相続税申告書の入力補助等広範囲に及びます。ただ入社当初はコピー等の業務から少しずつ覚えていきながら、本人のスキルアップに伴って専門的な仕事を覚えていくというイメージです。
経験豊富なメンバーもたくさんいますので分からないことを相談し合える環境ですので仲間と一緒にスキルアップしていくことが可能です。

Qチェスターの雰囲気はどうですか?

A代表の年齢も若く、話をしやすい雰囲気です。私は忘年会や歓送迎会の企画をすることが多いのですが、お店の相談やビンゴゲームの商品選び等まで(笑)、色々相談してもらっています。

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