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スタッフの声

チェスターの人について

チェスターの人について
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Qチェスターに入社したのはいつですか?

A私は、大学卒業後一般事業会社に就職しました。出産をきっかけにその会社を辞めて、子育てをしながら税理士試験勉強をしていました。税理士試験に目処が付いた時点の2010年1月にチェスターに入社しました。

Q複数の事務所からなぜチェスターを選んだのですか?

A会計業界も多様化する中で専門的なスキルを身に付けたいと考え、相続税、資産税に専門特化しているチェスターを選びました。
今度の高齢化社会においても相続税のマーケットが拡大するのではないかと考えていたことも理由の一つです。また、代表者の年齢も若く、面接の時に希望に満ち溢れていた感じがし、他の事務所では出来ない経験をチェスターでは出来るかもしれないとも思いました。

Q実際にチェスターで働いてみてどうですか?

A入社して3年程経ちましたが、本当に色々な経験をさせて頂いてます。
会計事務所の経験はチェスターが初めてだったので、最初はわからないことだらけでしたが、代表や先輩に丁寧に教えてもらいながら業務に取り組んでました。
また、メンバーみんなの年齢が近いこともあり分け隔てなくフランクに色々な相談ができるのもチェスターのいいところです。

Q仕事と家庭の両立はどうですか?

A私は、今2人の子育てをしながら、仕事をしています。仕事と家庭の両立が大変な時もありますが、基本的には定時に退社できるよう業務を調整してもらってます。 夜は子どもと一緒に早く寝て、朝は人より早く起きて家事をしてから会社に行きます。

Qチェスターで一番印象に残っていることはどんなことですか?

Aとても難しい相続税申告案件で最後の申告書押印時にお客様から『清水さんに担当してもらって本当に良かったです。』と感謝されたことです。
難しい案件だったので作業中は辛いこともありましたが、そのお客様の一言で辛かったことはすべて吹っ飛びました!
仕事以外では、産休中に私の家でチェスターメンバーの全員でホームパーティーをしたこともいい想い出の一つとして印象に残っています。

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Qチェスターと他の一般的な会計事務所の違いを教えて下さい。

A数ヶ所の会計事務所で法人税等一般的な税務の実務経験が6年程ある状態で入社しました。
チェスターは、会計事務所の中ではベンチャー企業的な部分があり、日々新しいことに挑戦していますのでいつも新鮮な気持ちで仕事ができます。

Q相続税の仕事をする上で特に気を使っていることはどんなことですか。

A今までの継続的なお付き合いがある中小企業等のお客様と異なり、スポットの個人のお客様が多いので、短い期間で信頼関係を築けるように気を使ってます。
また、今までと異なりお客様は税金の知識が殆どない方ばかりなので、専門用語はあまり使わずわかりやすく説明することも心掛けています。

Qチェスターの雰囲気はどうですか?

A事務所全体の平均年齢は20歳代であり、フレッシュな人材が多く、明るい雰囲気です。
また、代表2人の年齢も30代前半と若く、フランクに色々なことを直接話せるので風通しが良い事務所だと思います。これまで働いてきた会計事務所の中では、最も風通しがよい事務所だと感じています。自分のやる気次第で手を挙げたり、意見を聞いてもらえるので、やりがいがあります。

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Qなぜ、チェスターを選んだのですか?

A会計業界も多様化する中で専門的なスキルを身に付けたいと考え、相続税、資産税専門であるチェスターを選びました。また、今度の高齢化社会においても相続税等のマーケットが拡大するのではないかと考えていたのも理由の一つです。

Q会計士試験合格者で税理士受験生と異なり税金の勉強をあまりしていなかったようですが?

A会計士試験にも租税法とういう科目はありましたが、相続税は試験の対象ではなかったため相続税の知識はほとんどありませんでした。
入社してから書籍を読み、先輩方にも教えてもらいつつ相続税を勉強しました。入社前に心配していたほど大変ではなくOJTで十分対応できました。

Qチェスターでは主にどのような仕事をしてますか?

A相続税の財産評価が主な仕事ですが、それ以外にもHPの原稿作成や所得税申告書の作成もしています。
最近は、先輩と一緒にお客様の前に出て、相続税申告の契約から業務完了まで一連の手続きを経験することができてます。

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Q大阪事務所の雰囲気はどんな感じですか?

A大阪事務所メンバーは、普段は黙々と仕事に集中しながらも、業務上の質問や相談、たまの雑談などコミュニケーションは欠かしません。毎週1回ランチ会を有志で開催しています。平成28年6月に本町に事務所を移転した当時の職員は5名でしたが、平成29年7月現在で13名の職員が在籍しています。今後の人員増加に伴い引越する可能性もあります。

Qある一日の流れを教えてください。

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Q他の税理士事務所とはどのように違いますか?

A「相続税」を専門としていることに尽きると思います。だからといって、相続税以外の業務(一般的な資産税業務)は一切しない、ということではありません。お客様の要望に応じて、生前対策はもちろんのこと、不動産賃貸業を営んでいる不動産オーナーの所得税や同族法人の法人税申告をお手伝いすることもあります。
しかし、チェスターは「資産税」のなかでもさらに「相続税」に特化していると謳っているだけあって、相続税申告案件をお手伝いする回数は、他の事務所と比較して多いと思います。

Q東京事務所の人たちとどんな関わり方をしていますか?

A業務中に生じた疑問や論点で判断に迷うところは、東京事務所の案件で事例がないか、または関連資料がないかを、メールや電話で質問をさせてもらっています。
それ以外に、クライアントが不動産を関東圏内に所有している場合には、東京事務所のスタッフに現地調査をお願いしています。(逆に、大阪事務所スタッフが、東京事務所のクライアントが近畿圏内に不動産を所有している場合には、現地調査を代理で行くこともあります。)

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Q事務所の雰囲気はどうですか?

A人間関係に壁がない組織風土ですので、分からないことや聞きたいことを気軽に相談できる雰囲気です。

Q今の仕事で難しいと思うことはどのようなことですか?

A私は、相続税の財産評価を中心に仕事をしておりますが、土地の評価が難しく奥が深いと思います。
世の中に同じ土地はないので土地ごとに様々な論点があります。難しい土地の評価に頭を悩ませることもありますが、専門性が高くやりがいがあります。

Q佐藤さんはすでに税理士有資格者ですが、将来の目標を教えて下さい。

A今後は専門性を高めて、特定の分野のスペシャリストになりたいと思います。チェスターは相続税案件を多数扱っており、このまま実務経験を積むことができれば、将来は資産税・相続税の分野でより力を発揮できると感じています。

Q税理士受験生に何かメッセージはありますか?

A税理士受験生の方には、メリハリを持って勉強に取り組んで頂きたいです。
仕事、勉強、プライベートと、忙しいと思いますが、疲れたら休む、元気な時は勉強に集中する等、オンとオフをしっかり分けることで、勉強の集中力や効率があがると思います。

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Qチェスターの印象はどうですか?

A代表の2人も若く、職員に同世代も多いのでフランクに色々なことを先輩方に話せます。
また、月に1度ほどランチミーティングと称して代表の2人とランチを一緒にでき、仕事以外の普段話せないことも代表と話せるのが貴重な時間です。

Q仕事と受験勉強の両立はできていますか?

Aはい、残業も個々の判断に任されていますし、勉強に時間を費やしたい時は勉強できる環境にあります。
また受験勉強中のスタッフもいますし、近くに税理士の方がいるのはモチベーションに繋がります。
将来に役立つ仕事をしながら、勉強もできていますので、とてもいい環境で仕事ができていると感じます。

Q仕事内容を教えて下さい。

A相続税申告についての一連の業務を担当させて頂いています。未経験者でも丁寧に教えてもらえますので、 安心です。また単純作業だけでなく、実際に評価や特例の適用可否をまずは自分で判断し、その結果を先輩がチェックするという流れですので、一通り任せてもらっていることで責任感ややりがいが生まれます。

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Qこの仕事のどういうところにやりがいを感じますか?

A端的に言えば一筋縄では行かないところでしょうか。
「税」というものは、ヒトとカネが絡む全ての場面に登場します。しかしその内容や計算方法は大変複雑で、一般の方には理解に苦しみます。
その税を趣旨から紐解いて分かり易く説明し、かつ合法的な範囲内で最小の課税となるようにする、といった使命的なものを一つずつクリアしていく事にやりがいを感じます。

Q今の大槻さんの目標を聞かせてください。

A資産税業務の中で誰にも負けない得意分野を作ることです。
自分は前事務所で法人監査を4年間担当してきましたので、特に同族会社における事業承継設計を追求したいと思っています。
あとは何と言っても税理士試験の残り2科目を取得して早く税理士になることです。税理士になったら税務調査等、最前線に立って納税者の権利を守りたいです。

Q風通しがいい組織と聞きますが、どういった点にそのようなことを感じますか?

A結論、代表との距離が近いです。ちょっとした意見、相談でもまずもって親身に聞いてくれます。
また「現場の声」という委員会も現場スタッフにより設置されており、働きやすい職場づくりのマインドが基礎にあります。

Qこれからの将来、チェスターのどういったところに期待していますか?

Aやはり相続税分野で日本一になるという目標達成です。
相続で困っている人を一人でも多く手助けをするチームの一員として頑張っていきたいです。
また近年の富裕層課税強化、課税ベースの拡大により今後さらに生前対策が大変重要となってくるかと思います。
リタイアからエンディングまで、安心できるライフサポートができればと思っています。

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Qチェスターの組織の雰囲気はどうですか?

A雰囲気は「とても良い!」です。
チェスターには「コミッティ制度」と言って、社内をより良い組織にしていくための制度があり、
中でも「現場の声委員会」は、普段スタッフが思っている様々な意見を毎月集めて、
直接経営陣に伝えるという組織です。
この制度により、トップダウンとボトムアップのバランスが図られ、結果的に働きやすい
良い雰囲気を作り上げていると感じます。

Q入社する前と入社した後で、違ったことはありますか?

A入社前は、有資格者や若いスタッフが多く、さらに相続税という特殊な業務を専門に
していることから、真面目で堅いイメージを持っていたので、溶け込めるか不安がありました。
しかし、有資格者であっても誰一人として気取らず、また、新人歓迎という風土と、
ランチミーティングでの役員との交流、所属チームの歓迎会等ですぐに馴染むことができ、
良い意味でイメージが変わりました。

Q相続税業務が未経験の方からついていけるか心配だという声がよくありますが、押川さんは法人業務経験はありましたが、相続税は未経験でしたね。そういった声に対するアドバイスはありますか?

A以前勤めていた会計事務所では、相続税業務は1件しか携わったことが
ありませんでしたので、入る前は不安が大きかったです。
しかし、充実した社内研修制度や専門書の数、質問しても丁寧に教えてくれる
先輩方のフォローのおかげで、そのような不安はすぐに拭い去ることができました。
ただし、相続業務は、相続税以外にも様々な法律の知識を要するため、これから
チェスターに入ろうと思う方は、チェスターの出版書籍で相続に関わる一通りの
知識を身につけてからの方が、私のように苦労しなくても良いのでお勧めです(笑)

Q業務外で印象に残っていることはありますか?

A社内には、フルマラソン部、バスケ部、登山部、テニス部等の部活動があり、
趣味を通じて業務外で交流を持つことができます。
私はフルマラソン部に所属していますが、業務上、交流がないスタッフとも、
練習で皇居を一緒に走ったり、飲みに行ったりします。
今年の5月には、メンバー全員で富山県黒部市まで行き、42.195kmを走ってきました。
全員初マラソンだったのですが、現役のチェスターメンバーは全員完走し、
感動を共有できたことは本当に良かったです。

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Q主にどのような仕事をしていますか?

A私は、総務、経理、代表の秘書業務等間接業務のほか、相続財産の名義変更等遺産整理業務も担当してます。

Q仕事をする上で心掛けていることを教えて下さい。

A専門職スタッフが気持ちよく働けるように、笑顔を絶やさず仕事することを心掛けてます!

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Q主にどのような仕事をしていますか?

A私は、主に専門職スタッフのサポート業務をしています☆具体的には、お客様からお預かりした資料のコピーや公図や地積測量図等の不動産の評価資料の取得をしてます。

Q小寺さんは土曜出勤を選択してますが、詳しく教えて下さい。

Aチェスターは、従業員からの希望があれば土曜日に出勤して、その振替休日を平日に取ることができます。
土日は混雑しているテーマパークに遊び行ったり、平日しか手続きができない公共機関等に行けるのでとても便利です。あくまで希望制ですので、土曜出勤している人もいて自由です。

Qチェスターの雰囲気はどうですか?

A代表の年齢も若く、話をしやすい雰囲気です。私は忘年会や歓送迎会の企画をすることが多いのですが、お店の相談やビンゴゲームの商品選び等まで(笑)、色々相談してもらっています。

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